Ichifuku New

Add to wishlist
Add to compare
7 votes
No info on opening hours
Add a photo
8 photos
Ichifuku is distinguished by food and interior
Peking duck at Ichifuku
Ichifuku is a restaurant situated in Inakadate, located on Higashinakano. Despite its presence on Google, this establishment lacks comprehensive listings in popular restaurant directories and remains somewhat under the radar. There are currently no user reviews available to provide insights into the dining experience, so potential visitors might want to tread cautiously.

The restaurant offers dine-in service but does not have delivery options available. Accessibility features are somewhat limited, as there is no wheelchair-accessible car park, entrance, or seating. Ichifuku accepts reservations, catering to those who plan their dining experiences in advance, but be prepared to pay with cash, as that is the only accepted payment method.

Details regarding the operating hours of Ichifuku remain unknown, which means planning your visit could require some additional effort. Overall, while Ichifuku could present an unexplored dining adventure, the lack of up-to-date information from the owner suggests that contacting ahead may be wise for any inquiries or confirmation needs.

Ratings of Ichifuku

Visitors' reviews on Ichifuku

/ 5
Translate reviews
Service Temporarily Unavailable Please try again later.
Add your review
Request content removal
Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5
Request content removal
友人や家族で何度かお邪魔しています。 お店の雰囲気が個人的にとてもお気に入りです。 マスターは気さくで気配りが行き届いており、他のお客さんたちも良い方ばかりでとても居心地が良いです。 メインの焼き肉はもちろん、お刺身や一品焼き物なども美味しく、お酒がどんどん進む素敵なお店です Price per person: ¥5,000–6,000
Request content removal
2026.7.17 今日も1人焼き肉。かまりっこ、津軽弁で匂いを意味するが、私の鼻の焼き肉検知器はこのかまりっこに引き寄せられてしまう。そんでもって、混んでてもそうでなくても基本予約を入れ来店。いつも通りのもつ焼き肉を堪能してたら、当然今日のおすすめメニューが気になる。 すると、目に飛び込んできたのは「ニジマスの唐揚げ」である。昔平川市にあった「イワナの村」(現フォレストパークひらかわ)で食べたニジマスの唐揚げを思いだし、懐かしくなり注文。一福のニジマスは、開きにした状態のものを唐揚げにしている。まな板の上で「ザクザク」と切って提供される。頭か尾の方まで食べれて旨い。表面はサクサクで、身は脂がのっててふっくらしてる。レモンをまわしかけると旨い旨い。ここであうのはレモンサワーだが、今日はノンアルコール・サッポロのレモンサワーにした。アサヒはどうしてもジュース感が否めない。サッポロのノンアルの方がスッキリしつつお酒ぽい味で旨い。唐揚げによーく合う。やっぱり一福は、魚料理も旨い焼き肉屋です。 2026.5.9時点 営業時間改訂お知らせ 定休日: 月・火曜日 営業日: 水〜土曜日 17時〜21時 日曜日 16時〜20時に変更です。(日曜日早く開店してほしいという要望に応えて) ※看板にさがり販売とはありますが、販売はしておりません。(昨今の事情により、新しく取り付けられないそうです) 2026.2.22 三連休中日、入口を入ったらあらびっくり。はぁーほぼ満席。予約したかいがある、いつもはそこまで混まない。連休あるあるかもしれない、常連にはびっくりな光景である。まあそれは、ここのもつが新鮮で旨いからであり田舎館には少ない飲食店だからである。いつもは温泉とセットだが、今日はウォーキングとのセット。そうウォーキングしてから、帰りは千鳥足で帰宅したいのだ。ウイスキーの山崎入荷と聞き、来店。ノンアルで喉を潤し、高清水の枡酒をすすり、もつ焼き肉と鱈の昆布じめで山崎ロックで「普通に旨い」まあ飲み方にこだわるときりがないのでここまでとし。焼酎赤霧ロックを一口「くぅ~しみる」焼酎も甘みと鼻を通るにおいがたまらん。馬刺しは馬刺しと寿司で頂き、サッポロビール赤星でしめた。やっぱり最強赤星である、泡が旨いと喉ごしがまたいい。馬肉の食感や味と合う、寿司のシャリの甘さとも相性抜群である。ここにビールの味は違うが、有名ところ3社飲めるのも一福の有り難いところである。 次回また食べるまで、酒と焼き肉は我慢の日々である。さあ、千鳥足ウォーキングで帰るかな。 2026.1.29 一福に行く前の準備(消臭剤と風呂道具)と温泉に入って帰るのが楽しみとなった。もつ屋だがもつだけじゃないのが一福だ、そう日本料理も作れる2代目店主。 今日は驚いた馬刺しを注文したら、予約が多かったため米炊いたので握れますよ。えっ寿司握れるの?、直ぐにお願いした。これはメニューにないし混んでると無理との事。馬刺しを握って上から軽く炙る、そしてミョウガ酢漬けを添えて完成。馬刺しとまた違って、シャリがあると甘みがあって旨い。今日はラッキーだった、通常は無いメニューなので次回は無いので残念。もつ焼き肉と寿司の組み合わせは最強であり、スタミナ太郎かと思ってしまった。ただ全然違うけと。この日は、大満足である。 向かい側の温泉施設は、21時まで。ただし20時50分までには浴室から出ないといけない。尚、温泉施設には月1回の定休日があるのでご注意を。 2026.1.15 私は、月の焼き肉の回数は少ない1〜2回程度である。それがまた来てしまった、今日は馬刺しと焼き肉と決めている。仕事帰りなのでノンアルビールにした。(代行やタクシーという手もある。) 馬刺しは、2人前〜の提供となる1人前の提供はない。常連さん言わく「2人前で丁度いい」という言葉通り、2人前ながら食べれてしまう。店主が食べやすい厚さに切って提供されるので、しょうゆに付けて食べると滋養増強になるし夢心地である。 前回同様、まずは大好きレバーとはつの焼き肉からと豚たんからの豚ガツだ。1人前が500円〜600円と安いのも魅力的、1人焼き肉に最適だし、家族や仲間同士で来店して食べるのにも最適だ。最後は、豚きくあぶらにした。きくあぶらは腸のわきにつく脂であり希少部位でもある。似てる食べ物として、ステーキの脂身や店主が言う鶏肉のぼんじりにも似ている。とにかく、脂が凄いほぼ脂である。少しカリカリに 焼くと旨い、焼き過ぎると焦げて炭化するので注意。油と煙は凄いので、脂の少ない部位と一緒に焼くとよいかも。 今回は、黒ソイの昆布じめを気になったが次回にし退店。そのまま向かいの温泉で、焼き肉の匂いを落としてから帰路についた。店主が「温泉から焼き肉に来る人があまりいない」と言っていたので、その逆は最高にいいが飲酒した方はお勧めしないし、消臭剤を使用してから温泉施設へ入る事をお勧めする。最後のきくあぶらの煙はすさまじく、そして美味かった。 焼き肉は食べる量にもよりますが、やはり安いとはいえ高くもなるので、あくまであてにならない目安です。 2026.1.10 今回は二人で来店、店内はカウンター席と小上がり席がある。まず店内は禁煙️ではない、ではない何故なら焼き肉の煙が凄いからたばこも同じという考え。吸わない私でも、気にならないレベルである。焼き肉の煙はこれは焼き肉屋あるあるであり、服に匂いがつくので車に消臭剤をご用意する事をお勧めする。 料理は、豚もつ(数種類)と馬刺し・馬肉スモーク、刺し身(仕入れで変わる)と店主おすすめ、漬け物・サラダ・焼き野菜用など。 飲物は、コーラ・ノンアル各種・ノンアルビール、ミネラルウォーター・お茶(水とお茶は有料)、日本酒(2種類)、焼酎(芋・麦もう一つあったような、芋は黒霧と赤霧など選べる)、ウイスキー(角一択)ビール(キリン・アサヒ・サッポロ赤星ビール)あぁ!!赤星があると思ってしまった。ビールの品揃えはさすがだが、赤星ビールがあるのには驚いた。これは、美味いビールである。私は料理と酒類も重視しているので、こりゃ楽しみである。 この日は、まずはノンアルビールで喉を潤してから、焼酎の赤霧をロックでその後日本酒「亀吉」黒石市の旨い日本酒で、皿の上に枡を置いて注いでもらい夢心地。枡に口をつけ、一口二口三口ふぅ~旨い!!。濃い味つけのホルモンもますますすすみ、枡酒もすすむ。次は、角ハイボールと漬け物の盛り合わせ、大根と長芋の梅漬けも酒がすすむ。 この日の刺し身は、鱈の昆布じめとホッキ貝の刺し身。これは酒にあうあう、ご飯は無いお店であり。客層は大人が多い、ご年配の方が多い気もする。酒をじっくり飲みたい人向けだが、ノンアルもあるので焼き肉や料理を楽しみたい方にもよいお店である。 豚もつは、味つけがしてあるのでタレはあるがつける必要がないくらい濃い味つけである。酒飲みには丁度いいが、飲まない状態だと少ししょっぱいと思い酒が進むと気にならなくなる。 豚もつは新鮮であり、下処理は上手い。値段も安く2人前にすると多いくらいだ。なかでもレバーとはつ、レバーは焼いて美味いはなかなか無い。ついつい食がすすんでしまう、変わった部位もあるが、もつが苦手な方は魚料理もあるので大丈夫かと思う。店内を見渡すと、焼き肉をしないで海鮮で一杯という方も多い。呑兵衛さんにはたまらないお店であり、感じのいいお兄さん(店主)との会話も料理をじゃましない。代替わりしたとはいえ、前を知らないので私はまた来店せねばと思った。 二人で食って飲んでして一万円くらいだったが、食べた量と飲んだ量考えたら安いと思いました。私の料金の目安はあてにならないのでご注意を。 駐車場は、5〜6台だが今の時期は雪も多いため雪解けがすすめば、もっと駐車可能かと思う。 次回は、赤星ビールと豚もつレバーかなと思って帰路につく。(お店のInstagramあるのでチェックして下さい。) ※駐車場について、車椅子スペースはなし、砂利駐車場です。大型車不可、2トントラックぐらいが限度、車は普通車タイプ用と思われます。車椅子の方へ、入口にはスロープなどはなし介助者いても厳しい。雪は除雪されてるものの、駐車するときはご注意ください。 Meal type: Dinner Price per person: ¥5,000–6,000
Higashinakano-33-2 Maetayashiki
Inakadate, Aomori Prefecture, Japan
Address
Higashinakano-33-2 Maetayashiki, Inakadate, Aomori Prefecture, Japan
Features
Cash only No delivery Booking Not wheelchair accessible
Report incorrect information

Restaurant features in Inakadate

Updated on: